一汁一菜でよいという実践

炊事は母ちゃんだけのものじゃない。夫も子どもも作れておいしい毎日ごはん。

ひさりな食堂 2017.06.11

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朝ごはん

・ごはん

・みそ汁(豆腐)

・昨夜の残りの「山東菜煮びたし

・朝ごはんセット

・ほうじ茶

 

 

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昼ごはん

安曇野の「ひさりな食堂」にて

・中華そば×2

・キムチチャーハン

・かた焼きそば

・焼き餃子×2

・鶏のからあげ

・豆腐やっこ

 

 

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夕ごはん

・おにぎり

 

 

……朝はようやく通常営業です。

 

 

あまりに天気がよく、気持ちいいので少し遠くへ出かけることにしました。

以前行ってすごくよかった、安曇野ちひろ美術館の公園をめざします。

 

10時ごろに家を出て、まずは腹ごしらえということで安曇野の「ひさりな食堂」へ。開店20分で駐車場はほぼ満車です。

 

ここのお店は、家庭料理と飲食店の料理の中間というか、親しみやすいラインナップだけどプロの料理という感じで、何を食べてもおいしいし、優しい味です。

ニア3歳児の双子は、ラーメン1杯をふたりで分けて、それでも足りないくらいよく食べます。

 

いつも感じるのが、ここに来るお客さんは、みんな機嫌よさそうだなぁということです。

つくづく、いいお店だなぁと思います。

 

お昼にめいっぱい食べたので、夕方になってもちっともおなかが空きません。

わたしが18時半ごろにひとりで出かける予定だったこともあり、こういうときは「おにぎり」です。

 

5合くらい炊いて、ぜんぶ塩おにぎりにしました。

 

わたしが帰宅したら1個も残っていませんでした。

 

 

 

ごちそうさまでした。

 

あしたもごはんをおいしく食べられますように。